NLPが学ばれる理由

何故、”NLP”が、長年学ばれ続けるのか?

理由01:脳を味方につける

“NLP”は『脳の取扱説明書』とも言われ、いかに脳のプログラムを自分の思い通りにプログラミングするかということに主眼を置いています。「そんなふうに考えてもみなかったのに、気づけばやってしまっていた」ってことありませんか? それは脳を完全に味方につけていないからです。

学び始めは、しっくりこない表現もあるかもしれません。しかしプログラムが進むうちに、「そうかっ!」って具合に膝を叩くことになります。そこで、腹に落ちれば本当にシンプルさを実感できます。NLPの本を読んだけど、難しかった、途中で読むのをあきらめたという人でも実際に講座を受け膝を叩けば、後は学ぶことがたのしくてしようがなくなります。脳が完全にあなたの味方になることを想像してみてください。

理由02:最大限学びのペースを個人個人に合わせることが可能

私たちのNLPは少人数限定講座です。故にトレーナーが個々の習得具合を把握しできます。つまりそれぞれのペースを尊重しながらトレーニングを進めていきます。姿勢としては一つ一つ着実に身につけていただくことを目指してトレーニングを展開します。

理由03:「知っている」ではなく、「できるようになる」がアウトカム(目標)

とにかく体感することを目標にトレーニングします。つまり身体がそれを知っている。「知っていることだけ・分かっていることだけ」では人は行動を変える事ができません。長年私が人に関わってきて実感していることです。なぜ? それは実生活での成功体験がないからです。学んだことを実体験として落とし込むトレーニングをして頂きます。1週間のインターバルで学んだことを実践していただき、お互いで結果をシェアしあってもらいます。その中からも学びを得ることも大きな収穫となります。とにかく、学び→実践→学び→実践を繰り返し「できるようになる」を目指します。何のために学ぶのか? それは、学んだことが「できるようになる」ためです。

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